田んぼの作業

美味しいお米は、日ごろの作業の積み重ね

  • 田植え前の代掻き作業(田面を平らにする)を行なっているところです。いかに均平に仕上げるかがオペレーターの腕の見せ所です。
  • 田植え作業です。すくすく育った苗の植え付け適期は比較的短く、最高の苗を最高のタイミングで植えるため、早朝から暗くなるまでエンジン音が響きます。
  • 当地区で最も標高の高い棚田の田植え。どこで田植えをしているか見えますでしょうか?
  • 梅雨に入り草がぐんぐん伸び始めた転作田での草刈り。平場に比べて何とアゼの大きいこと!この作業者は作業終了後、体重がぐんと減っていたそうです。
  • 大汗をかきながら連日の草刈り。脱水症状を起こさないためにスポーツドリンクは欠かせません。
  • ちょっと休憩。娘が採っているのはブルーベリーです。
  • 大雨で崩れてしまった棚田のアゼ。被害の拡大を防ぐためにアゼシートを張っています。
  • 9月、鎌倉の山林で下草刈りを行ないました。
  • 天候に恵まれ、稲刈りは順調に進みましたが、順調すぎて?休む暇がありませんでした。稲刈り終了後、若いスタッフは数日寝込みました。
  • 美味しい新米はもうすぐ!娘も大はしゃぎです。
  • 来年も美しいお米が収穫できるように、土作りは欠かせません。
  • 肥料を散布しているところです。散布後は特殊な作業機械で天地返しを行ないます。地中深くにいる厄介な球根雑草も冬の寒風にさらされる事で、ぐっと減少します。
  • 食欲の秋は収穫の秋!稲刈りが終わると蕎麦、大豆の収穫が始まります。写真は風力(人力)で蕎麦の選別作業を行なっているところです。新蕎麦はもうすぐ!
  • 冬の水田地帯、深い雪の下で春が来るのをじっと待っています。

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