薪ができるまで

  • チェーンソーで玉切りした後、樹種によって斧を使い分け、どんどん割っていきます。斧は柄を破損から守るために鋼板を巻きつけ、補強してあります。

  • 寒い日の薪割りはビニールハウスの中で行ないます。割った薪は運搬車に積んで薪小屋まで運びます。

  • 薪小屋はビニールハウスにおける暴風ネットの役割をかねています。強風を受けてもぐらつかないように、レンガの如くしっかりと積み上げます。

  • 完成です。このまま晩秋まで乾燥させます

お問い合わせ